お客様も環境も変化をしてきているので
それにあわせないといけない
つまり、時代に合わせたメリットを提案できなければ
お客様もかまってはいられない
いくら良い人であっても
お客にとって良い人とは
今この瞬間に役立てる情報を提供できること
ここに存在意義がある
Powered by WordPress